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TOKYO IDOL FESTIVAL 2012 【1日目】

もはや筆者にとって最も重要な夏フェスとして、
今年もやってきた「TOKYO IDOL FESTIVAL」(以下、TIF)。
第3回目の今年は順調に認知度も上がってきて、
「未知のアイドル見本市」という役割も担ってきていて、
今回は111組が参戦と、文句無く日本最大のアイドルフェスという名を
欲しいままにしている。

開催日は去年よりもちょっと早い8月4日、5日の2日間の開催である。
場所はいつものようにお台場・青梅特設会場。
今年はそれに加えて新しく出来たZepp Divercity Tokyoをメインステージに
祭典は繰り広げられる。

果たして今年はどんなアイドルとの出会いがあるか、
いつもながらワクワクする。


さて、筆者はというと、4日土曜は11時に会場着と、割と遅めの到着。
去年は9時半には着てたのに!
雲が殆ど無い、燦燦と照りしきる太陽の下、既にだくだくの汗をかきながら
駅を出て近くのローソンでガソリン注入(酎ハイ)。

最も大きいステージであるHOT STAGEの舞台である
Zepp Divercity Tokyo前を通りかかると既に長蛇の列!
これは間違いなく本日夕方に登場するSKE48待ちの客に違いない。
ハッキリ言って凄く迷惑以外の何ものでもない。
朝一でスパッとやって撤収して頂きたい。

そういう邪悪なキモチを抱えながらも湾岸スタジオへと向かい、2日間用リストバンド交換。
タイムテーブルも貰い、まずは前日にNegiccoのグッズ情報が
メンバー本人から出回っていたので、物販ブースにダッシュして、
マフラータオルGETZ。

そしてやっと1発目に見るアイドルを決める。
まずは近場から攻めていくことにした。



★11:20~11:35
 ひめキュンフルーツ缶 at FANTASTIC THEATER

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去年から既に音源も聴いていて『MY IDOL BEST 2011』にも収録し、
オケのバンドサウンドが生々しくも激しかったり、
ロック的なアプローチが個性的で関東でも徐々に知名度を上げてきている
愛媛のローカルアイドル、ひめキュンのステージはまだ未見だった為、
これは良い機会と思い、鑑賞。
わずか3曲だが、センターの子の存在感の大きさに目を引く。
これはフルサイズのライヴを観てみたい。
地方と都会の差なんて、素晴らしいパフォーマンスを見せつけられると
まったく関係無くなることが証明された。
(8月1日に発売されたデビューアルバム『恋愛ミラクル!!』が
今年ベスト級クラスのとんでもなく素晴らしいアルバムでド肝を抜かされた)

10月14日原宿アストロホールでのワンマンライヴのチケットを後日購入。



次はSKY STAGEでNegiccoを見ようと湾岸スタジオのエレベーターに乗り、
今年新しく出来たステージであるSECRET COURT(チームしゃちほこが熱演中だった)を抜けて、
7階の屋上へ。



★11:45~12:00
 とちおとめ25 at SKY STAGE

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タイムテーブルを見るとてっきりNegiccoがトップバッターなのかと思いきや、
栃木のローカルアイドル、とちおとめ25がまず出てきた。
ご当地の名産品(いちごなど)を歌詞にふんだんに盛り込んでて面白いっちゃ
面白いんだが、ただ単に地方の良さを伝えるだけだけだと
アイドル自体の面白さが薄れる気がするなーと思って見てた。
うーん、まあ一度観ればいいか。

そろそろHOT STAGEのNegiccoへ向かわなければいけないのでエレベーターへ向かったら
ビックリするくらいの大行列!
湾岸スタジオは階段が無いため、移動手段がわずか2台のエレベーターのみ。
その乗り降りを待っているだけで時間がかかるかかる。
結局1階に降りるまで20分近くかかった。
HOT STAGEのあるZepp Divercity Tokyoへダッシュ!
走る度にずり落ちる眼鏡を上げつつ息を切らしながら炎天下の中を汗だくになりながら駆ける。



★12:25~13:05
 Negicco at HOT STAGE

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結局エレベーターの糞行列のせいで、3曲目が終わるくらいのところでINN。
既に場内はSKEヲタや女子流ヲタなどでひしめき合っている中、
我らがNegiccoちゃんは一見さん向けに長ねぎを投げるなど、わかりやすい行動に
打って出ていた。
『Get it on』~『あんたとPop with You』の流れが最高過ぎて鳥肌立った。
最後はお約束の定番殺人チューン『圧倒的なスタイル』で
周りの見知らぬヲタとラインダンスを踊り抜く。
やはりこれをやらないとNegiccoのライヴは締まらない。
フェスの祝祭空間が尚更、多幸感を与えてくれるようだった。

それにつけても、今年の流行語大賞に選ばれてもなんら不思議ではないほど、
この「多幸感」という言葉を実感する機会が最近多くなっているような気がする。

HOT STAGEに上がれた事で感極まって泣いてしまったぽんちゃ!
武道館のステージに立つまではまだ泣くのは早いぞ!


Negiccoが終わり、ねぎヲタ達がステージから下がっていくが、
ホント、ねぎヲタ達はいい人っぽさが前面に出てて凄く感じが良い。
こうしたヲタの感じよさはそのままグループの印象につながるんだよな。
剥がしのない握手会もそうしたヲタと運営の信頼関係を元に成り立ってるんだろう。



★13:15~14:00
 さくら学院 at HOT STAGE

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Negiccoと同じく6月23日のタワレコ嶺脇社長フェスティバルといえる
「Pop'nアイドルVol.2」に出演したさくら学院(以下、さ学)。
成長期限定ユニットという事で、中学の卒業と共にグループを
強制卒業と、応援できる時間が決まってるという事で、
父兄(さ学ヲタをこう呼ぶ)の皆さんは一回一回の公演がかけがえのない
時間となっているに違いない。
世界の言葉を集めた新曲が良い感じだった。
それにしても堀内まり菜の今時珍しい清純性はやべえな


さ学も終わり、更に人が集まってきている。
次は女子流なので、ガンガン前方、めいてぃん側に突っ込んでいく。
もうまったく身動きが取れないほどギューギュー詰め状態。
TIF期間中、こんなラッシュ状態はこの時間だけ!
基本はライヴをまったり楽しめるのがTIFのいいところだが、
女子流の今の人気を考えると前で見るなら仕方ない。



★14:10~15:05
 東京女子流 at HOT STAGE

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5月の野音の、特訓を積む為の活動休止宣言以降のステージなので、
どれだけその成果が出ているかも見モノである。
結果、今の女子流には55分というTIFでは長尺のステージですら、
短く感じるほど魅了されてしまった。
『Limited Addiction』の拘束ダンスもより艶かしくなってるし、
「おんなじキモチ」の曲間のめいてぃんのダンスも更に磨きがかかってる!!
12月の武道館に向けて、気合十分という感じがひしひしと伝わってくる。
SweetSのカヴァー曲である『LolitA☆Strawberry in summer』での、
サビ部分の『Lolita~♪』のところで5人がシャツをめくり上げてヘソを見せるという振りがあるが、
こうしたかわいいセクシーも様になってきた。


どうやらHOT STAGEに入場規制がかかってるらしく、
一度出るともう戻れません!とスタッフがやたら口うるさく言っていたが、
とっととSKEさえ終わってくれればこういう事態が無くなるのにナーと思いつつ、
ここでHOT STAGEから離脱。


ここで、ようやく昼飯休憩。
物販ブース近くにデイリーストアがあるので、そこの飲食ブースで
ぺヤングソース焼きそばWサイズにフライドチキンと串カツ乗せと酎ハイという
定番のジャンクなTIF飯を飲食ブースで食らう。
ヲタはフードには金はかけねえ。

食う物も食い、物販ブースをウロチョロする。
各ブース、握手会やグッズ販売などにヲタ達が群がっていて、
それを冷やかしに見ているだけで面白い。
セクシー☆オールシスターズのブースでは、
爆乳ヤンキーがこの時間に握手会と撮影会があるとの事だったが、
爆乳甲子園しかいなかったので、断念。
1500円のライヴDVD-R買えば握手も撮影も出来たらしいんだよね。


本当はBABYMETALやバンドじゃないもん!が出演する
16:10~18:10 DOLL FACTORYでのRock'n on IDOL SHOWを見ようと思い、
10分前くらいに赴いたのだが、入場列が人でごった返していて、
BABYMETALシャツを着ている人が多かったが、
出てきたヲタの情報によると、どうやら既にBABYMETALが
始まってしまったとの事で、じゃあ並んでてもしょうがないと離脱。
そろそろ涼みたいと思ったので、クーラーガンガン効いてるHOT STAGEへと向かう。
HOTなのに一番涼しいなんて!


会場に入ると、さっきのぎゅう詰め状態から、やや人が捌けた感じで、
前方はいまだ人が詰まっているが、ちょっと真ん中あたりに行くと実にまったりした
人入り。あーSKE終わってくれてホント良かったー。
ひとつ段差があるところで鑑賞。



★16:45~17:30
 9nine at HOT STAGE

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9nineのステージを見るのは実に去年のTIFでのHOT STAGE以来。
今年もまたHOT STAGEで。
この一年の間にデビューアルバムも出してるし、
更に楽曲的に広がりを見せてるだけにライブを楽しみにしていた。
自己紹介ソング『9nine o'clock』や、別次元へ持っていかれるダンスナンバー
『困惑コンフューズ』が聴けて良かった!
最年少の村田寛奈さんのルックスやパフォーマンスとしての成長
が著しい事になっていて、少女の成長の早さを感じた。


ここで一度、2階席で観てみようと思い、移動。
空席があったので、適当に前に座る。
更にまったりモードになってしまうぅ。
予想以上に日差しを浴び続けて体力を奪われているようだ。
1階席の客はどんどん減ってきているが、それもまたいい按配である。


★17:45~18:30
 THE ポッシボー at HOT STAGE

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こちらも去年に引き続き、HOT STAGEでの鑑賞。
私が全アイドル界隈の中で最も好きな顔立ちである
メンバーの秋山ゆりかに向かって、
「うおおおおおおおおおおおおおおお!!あっきゃああああああああああああああん!!!」
心の中でコールしながら、ダンスフォーメーションなど全体像をばっちり鑑賞。
やっぱポッシはキャリアの長さから来る安定感あるし、安心して見られる。
新曲『なんじゃこりゃ?!』のコミカルな振りもギャグになりすぎないインパクトを与えていた。
てかこの曲のAメロからサビへの転調ぶりが劇的過ぎて気持ち良い!

最近のロック系の曲も好きだけど、
『いじわるCRAZY LOVE』みたいなダンスナンバーも良い!
この曲でのあっきゃんは艶かしい動きがたまんねぇぇぇ!
ていうか、あっきゃんしか見てない!!


ポッシも終わり、更に人が減っていく!
いったいどこまで減るの!!


★18:40~19:25
 E-Girls at HOT STAGE

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エグザイルの意志を継ぐ20人組ガールズグループというだけで、
TIFに来るようなヲタのニーズとは完全に相反するだろうという印象だった。
ルックス的にも大人っぽい衣装に身を包み、また非処女率が高そうで、
年齢も10代中盤~20代中盤と幅広い。

これは余裕でスルーしてSMILE GARDENのエビ中を見るつもりだったのだが、
2階席で座り+がんがん効いてるクーラーが快適すぎて
「もう外に出たくなーい!」と思ったので、なし崩し的に鑑賞。

しかし、蓋を開けてみなければわからないもの。
20人組による複雑なフォーメーションから繰り出されるダンスや、
歌唱のスキルの高さに圧倒される。
まるでかつての武富士のCMをみているかのような美しさだった。

音楽ジャンル的には昨今のK-POP的なビッキビキの
ダンスナンバーをメインにしていたので聴き易かった。
見る前はまったくノーマークでネガティヴな印象だったけど、良かったよE-Girls!
前日にツイッターで「こんなの誰が見るんだよ」とか言ってゴメンよE-Girls!
結局、筆者が見たよE-Girls!


そんな、ノーマークで予想外に良かったE-Girlsも終わり、少なかった客が更に減っていく!
次は楽しい楽しいバニビのライヴなのに!!
そろそろ体力も回復したし、1階席へ帰還。


★19:35~20:15
 バニラビーンズ at HOT STAGE

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もうイベントで何度も見てるバニビだが、最近出してるシングルは名曲が続いてるし、
やっぱりポッシと同じく5年ものキャリアの長さによる安定感があるから
どうしても見たくなっちゃう。
4月に出た『チョコミントフレーバータイム』なんかもう余裕で50回以上聴いてるよ!
なので、振り付けも当然一緒にやっちゃうわけだ。
今回もヒットチューンとカヴァー曲の連打で飽きさせない流れはさすが。

そういや筆者の前にいた、次のでんぱ組待ちかと思われる
外国人男性が終始必死に振り付けをしていたのが実に微笑ましかった。
もっと日本のアイドルポップスが世界に届いて、
音楽ジャンルとしてしっかりと確立すればいいなと思った。


さっきまで閑散としていたHOT STAGEだが、じんわりと人が増え始めてきた。
お、でんぱ組効果か!
今日一番楽しみにしていたグループなので、ワクワクしながら待ち構える。


★20:30~21:15
 でんぱ組.inc at HOT STAGE

アー写でんぱ組.inc_R


既にデビューアルバムも何度も繰り返し聴いてたし、
最近出たシングル2枚のカップリング曲の小沢健二の『強い気持ち・強い愛』と、
Beastie Boys『Sabotage』のカヴァーが両方とも原曲をリスペクトしつつ、
しっかりとでんぱ組らしいオリジナリティが爆発していて
マジで最高すぎるというのもあり、
これはそろそろ一回ライヴを見ておかねばマズイなと思ってた中で、
今回の初日のトリというのは、これだけふさわしいタイミングは無い。

で、結果、祝祭空間のようなライヴの雰囲気が実に楽しすぎて涙が出そうになった。
ヲタ芸をひたすらかます集団がいたり、メンバー自己紹介の時には
各推しのヲタによる号令があったりというのも楽しいのだが、
やっぱりそれまで聴くだけだった楽曲がライヴとして視覚化されると、
更にその曲の持つ良さが増幅される事を改めて実感させられた。
代表曲である『Future Diver』でのヲタ達の異様な盛り上がりや、
前述のカヴァー曲の完成度の高さもライヴで映えていた。

新曲『キラキラチューン』のパフォーマンスの最中、
古川未鈴がなぜか突如キレだして、ステージから猛ダッシュで消え去り、
それを夢眠ねむと藤崎彩音が追いかけてステージから消え、
それを見た最上もががステージ中央でへたり込む
という、
突然のハプニング的な場面を見て、「うわ!なんだこいつら!」と
初見の身としてはかなり驚いたのだが、
結局何事もなかったように戻って来て歌い切ったのであった。

なんかよくわかんねえけど、すげえなこいつら!!と思って、
終演後その事をツイッターにつぶいやいたら、何人かの心優しいでんぱ組.Incのヲタから
「あれは寸劇ですよ」と教えられたのであった。
あの突発的なハプニングをマジもんだと思ってつぶやいたら、
30人以上にリツイートされていてすんげえ恥ずかしかったのである。
確かに後で別のイベントで見直して、曲の最初から伏線とも取れる振りをしていて、
「あぁなるほど、最初からちゃんと作ってるんだな」と感心した。


楽しすぎたでんぱ組のステージを終えて、体力を消耗しきったが、
あわよくばFANTASTIC THEATERのBiSを見ようかと思い、
HOT STAGEを後にして湾岸スタジオに戻ってみた。

現地に着くとなんと、20:15からのJewel Kissのステージで
ヲタ達がヲタ芸で前に突進してステージを破壊し、
それ以降のライヴがすべて中止になるという事態に!
その後2時間後には復旧して、
「アイドルが集まる店スナックうめ子」は無事行われたようだが。

本当は24時からのIDOL CLUB NIGHTでの
爆乳ヤンキー、爆乳三国志など率いるセクシー☆オールシスターズの
ステージを観たかったのだが、終了が午前3時という
オールナイト決定コースになってしまうので、
明日の事も考えて泣く泣く断念。
去年のリベンジを果たしたかったんだけどなー。

初日は、殆どHOT STAGEにいたので、2日目はもっと
色んなステージを回って見ていくことに決めた。


そして明日、その選択を決めたことで筆者は、
今後、全アイドル界隈の中で最も注力していかねばならぬ
グループを見つけてしまったのであった。




|つづく|→



それでは、天国のアダム・ヤウクもこれだけ愛に満ちたカヴァーを作られて
喜んでいるだろうなと妄想しながら聴くのも楽しい、
でんぱ組.incの『Sabotage』を聴きながらお別れです。
いつものよ~に、セァ~ボタ~ジュ!!

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ご挨拶

はじめまして。
柴村犬吉と申します。
ピンク・レディーの『ペッパー警部』がリリースされる一ヶ月前
この世に生を受けました健康優良男児です。

これまで他のブログやSNSで、音楽の事とか映画の事を好き勝手に書き綴っていました。

最近だとつぶやきとかいう独りごとの場が流行で、
140文字では伝わりきれない、マグマのように熱い気持ちはミ●クシィ日記に
誰も読んでくれなそうなくらいの長文で綴ってはいたのですが、
心機一転、こちらで書き綴っていきたいと思います。


ちなみにこの『偶像拒否。』というタイトル、
「ロッキンオン」93年10月号か11月号に掲載されていた、
NIRVANAの最新アルバム『IN UTERO』の広告ページのコピーから取りました。

ブログタイトルを付けたのはたしか2004年くらいですが、
何の因果か、現在アイドル(=偶像)のイベントに頻繁に行っている身としては、
色んな解釈の取れるタイトルだなとほくそ笑んでおります。ぷぷ。

女性アイドルの握手会は絶対に参加しないという自分のポリシーだったり、
いい年してヒーローやアイドルに憧れてないで現実を見ろ!などという自戒だったり、
この4文字で色んな悲喜交々を感じられます。


久々のブログ投稿なので、なにやらまだ文章が硬いですが、
その時の文章の熱量に応じて崩していく予定です。
雨風呂だったらアカウント閉鎖されるような言葉も、伝えたい表現の為に使っていくと思います。
その点、fc2はまだ緩い感じっぽいので大丈夫かと。
いつまで続くか分かりませんが、適度によろしくお願い致します。

次回は、TOKYO IDOL FESTIVAL2012(TIF)の2日間のレポを
前後編に分けて綴りたいと思います。



それでは、筆者がももいろクローバー(無印)以来、ようやく久しぶりに
本気になって情熱をぶつけていけそうな、
デビュー1年目の新進気鋭のアイドルグループ、
アップアップガールズ(仮)との出会いの1曲であり、
聴けば聴くほどハマる中毒性の高い3枚目のシングル
『アッパーカット!』を聴きながらお別れです。
オレとお前と虹色娘達で勝利のアッパーカットかまそうぜ!



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